広~く浅~く様々な事象を取り上げてみちゃったりしてます。 つまんなかったらごめんよぉ

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今週の映画ランキングです。

2007年1月27日~1月28日全国ランキング
順 先 週 タイトル
1 - 1 どろろ   
2 - 1 幸せのちから   
3 2 2 マリー・アントワネット
4 1 2 ディパーテッド
5 6 2 それでもボクはやっていない
6 3 8 硫黄島からの手紙
7 4 3 愛の流刑地
8 5 3 モンスター・ハウス
9 8 2 僕は妹に恋をする
0 - 1 あなたを忘れない


どろろ
~1/27(日)の2日間
4億5240万1468円 295scr

幸せのちから
~1/27(日)の2日間
3億4871万5675円 271scr

マリー・アントワネット
~1/27(日)の9日間
8億2467万7004円 274scr

~1/27(日)の2日間
2億102万7644円 274scr

ディパーテッド
~1/27(日)の9日間
7億1206万411円 361scr

~1/27(日)の2日間
1億8387万4481円 361scr

それでもボクはやってない
~1/27(日)の9日間
3億6254万2774円 203scr

~1/27(日)の2日間
1億777万5752円 203scr

硫黄島からの手紙
~1/27(日)の51日間
45億7439万8561円 304scr

~1/27(日)の2日間
1億182万7196円 304scr

愛の流刑地
~1/27(日)の16日間
8億2656万9776円 288scr

~1/27(日)の2日間
8995万4895円 288scr

モンスター・ハウス
~1/27(日)の16日間
4億455万809円 252scr

~1/27(日)の2日間
6967万9625円 252sc

僕は妹に恋をする
~1/27(日)の9日間
2億619万6129円 76scr

~1/27(日)の2日間
6018万9373円 76scr

あなたを忘れない
~1/27(日)の2日間
5865万7934円 148scr



考察
今週も新作1位・2位を独占。
そんな中、1位のどろろが久々に好ダッシュ。
詳しくは、興収比較で。

そんな中、ニュースでも昨日あたり?出ていたコレ。
◆邦画:興行収入、21年ぶり洋画上回る 
洋画が、シリーズ物や似たようなものばかりで
つまらなくなっているとの声も。

今年は、どうなるのでしょうか。

興収比較


第一週 第二週 第三週 第四週 第五週 第六週 第七週 第八週
 賢者の石 第一作 最終202億
15.7億→37.0億→66.0億→不明 →不明 →146.0億→159.0億→169.0億 
 秘密の部屋 第二作 最終173億
20.5億→46.3億→66.4億→81.8億→94.6億→不明 →135.7億→147.1億
 アズカバンの囚人 第三作 最終135億 
18.7億→42.0億→58.6億→71.1億→85.2億→94.7億→102.4億→115.6億
 炎のゴブレット 第四作 最終110億
16.9億→36.2億→53.6億→59.1億→69.5億→不明 →95.5億 →100.9億 

 ナルニア物語 第一章 最終68.6億
10.5億→23.6億→33.0億→43.9億→52.0億→58.2億→61.1億→63.9億
 THE 有頂天ホテル 最終60億 
*5.7億→16.5億→26.6億→35.4億→43.0億→47.5億→51.6億→54.5億
 フライトプラン 最終31.2億
*6.0億→14.4億→20.4億→24.8億→28.0億→30.0億
 名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌 最終30.3億
*5.3億→10.3億→14.9億→25.4億→27.3億→28.5億→29.2億→29.5億 
 ドラえもん のび太の恐竜2006 最終32.8億
*4.3億→*9.0億→12.7億→18.0億→25.9億→30.3億→31.5億→31.5億

 海猿 最終71億
*9.6億→23.5億→35.5億→45.8億→52.8億→58.3億→62.5億→65.3億
 ダ・ヴィンチ・コード 最終89億
12.8億→36.0億→52.2億→62.7億→70.5億→76.1億→80.6億→83.3億  

 ミッションインポッシブル3 最終52億
14.3億→25.0億→34.5億→39.3億→42.5億→46.0億→48.9億
 日本沈没 最終53億
*6.0億→18.9億→26.0億→31.8億→37.6億→44.0億→46.9億→49.2億
 パイレーツ・オブ・カリビアン 最終101.1億
19.3億→37.5億→51.2億→63.7億→79.3億→82.1億→90.5億→93.5億
 ゲド戦記 最終75億
*9.0億→25.0億→37.7億→53.0億→60.1億→65.7億→68.6億→71.4億
 スーパーマン リターンズ
*3.6億→*7.9億→10.8億→12.3億→13.4億→ 不明→ 不明
 UDON
*1.8億→*5.8億→*8.4億→11.0億→12.1億→ 不明
 X-MEN:ファイナル ディシジョン
*2.7億→*7.7億→11.5億→13.4億→14.4億→ 不明

 イルマーレ
*1.8億→*5.2億→*7.3億→*9.1億→*9.9億→ 不明
 涙そうそう
*3.9億→10.7億→17.2億→21.7億→24.6億→26.9億→28.3億→ 不明
 フラガール
*1.5億→*5.6億→*7.7億→*9.3億→10.3億→ 不明
 ワールド・トレード・センター
*3.9億→10.7億→14.9億→18.1億→20.6億→21.7億→ 不明

 木更津キャッツアイ/ワールドシリーズ
*3.0億→*8.1億→10.9億→13.1億→15.0億→16.1億→ 不明
 デスノート The last name
12.0億→22.8億→30.8億→39.0億→43.2億→46.3億→47.7億
 武士の一分
*4.3億→11.4億→13.6億→16.6億→18.4億→??億→29.3億
 硫黄島からの手紙
*4.9億→14.0億→20.8億→26.1億→35.6億→39.8億→43.0億→45.7億
 愛の流刑地
*1.6億→*5.4億→*8.2億
 ディパーテッド
*2.9億→*7.1億
 マリー・アントワネット
*2.8億→*8.2億
 どろろ
*4.5億



見ての通りどろろ硫黄島に迫る一週目。
宣伝もたくさん流れて、しばらくは天下をとりそうな感じ。

うーむ、あとは何も思い浮かばず。。
そろそろプラスαを考えていきたいと思います。。

新作紹介


どろろ
どろろ

解説: 昭和42年「週刊少年サンデー」で発表された手塚治虫の最高傑作とも
言われている怪奇漫画を実写映画化したアクション時代劇。
体の48か所を魔物に奪われた百鬼丸が、体を取り戻すために男装した泥棒
“どろろ”とともに魔物退治の旅に出る。
主演の百鬼丸役に『涙そうそう』の妻夫木聡、
どろろ役に『県庁の星』の柴咲コウを迎え、初の本格的なアクションを披露する。
男女間の微妙な心情を強調したドラマや総製作費20億円以上を投入した
驚異の映像が見もの。

戦国の世を憂う武将の醍醐景光(中井貴一)は、乱世を治める力を得るため、
自分の子である百鬼丸(妻夫木聡)の体から48か所を魔物に差し出してしまう。
やがて体の一部を取り戻せることを知った百鬼丸は、魔物退治の旅に出る。
一方、コソ泥のどろろ(柴咲コウ)は百鬼丸の強さの象徴である妖刀を奪うため、
彼を追いかけ始める。


幸せのちから
幸せ

解説: ホームレスから億万長者となり、アメリカンドリームを実現させた実在の人物、
クリス・ガードナーの半生を基に描いた感動作。
『メン・イン・ブラック』のウィル・スミスが人生の最も困難な時期を
愛する息子とともに切り抜けた主人公を熱演。
彼の実の息子が息子役を演じているのも見逃せない。
監督はイタリア映画界の俊英ガブリエレ・ムッチーノ。
単なるサクセスストーリーではなく、
父子愛のドラマとして描き上げた監督の手腕に注目だ。

骨密度を測る新型医療機器のセールスマンとして生計を立てる
クリス(ウィル・スミス)は、大儲けを見込んで買い取った機器を思うように
売ることができず、家賃や税金を払えない状態に陥ってしまう。
妻のリンダ(タンディ・ニュートン)にも去られた彼は、
証券会社の正社員を目指して養成コースを受講しようとするが……。


あなたを忘れない
あなたを

解説: 2001年1月、JR新大久保駅でホームから転落した客を救おうと、
線路に飛び降り犠牲となった韓国人留学生の真実を描いた日韓合作映画。
『不良少年(ヤンキー)の夢』など硬派な作風を得意とする花堂純次が監督を務め、
勇気ある行動で26歳の命を落とした留学生イ・スヒョンを、
『スーパースター☆カム・サヨン』のイ・テソンが演じる。
ロックバンドのリーダーだった彼の姿を通じて、日韓の若者文化、
家族観の違いをも問うテーマが共感を呼ぶ。

スポーツを愛しロックバンドのリーダーとしても
仲間や後輩に慕われる快活な青年のイ・スヒョン(イ・テソン)は、
兵役を終えて大学に戻ってくる。
彼は祖父から続く日本との不思議な縁を知って日本へ留学、
留学生活でさまざまな人との出会い、恋を経験する中、
酔ってホームから落ちた若者を救おうと短い人生を終えてしまう。


魂萌え!
魂

解説: 新聞連載時から評判を呼んだ桐野夏生の同名小説を映画化した人間ドラマ。
平凡な主婦が夫の急死によって人生の荒波にもまれてゆく姿を、
『亡国のイージス』の阪本順治監督が繊細(せんさい)に描き出す。
世間知らずな専業主婦の敏子には『ハリヨの夏』の風吹ジュン。
彼女の夫の“女”に三田佳子がふんするほか、加藤治子、寺尾聰、
豊川悦司など実力派が共演。次々と降りかかる試練に動揺しながらも、
自立に目覚めてゆくヒロインの姿が共感を誘う。

定年を迎えた夫と平穏に暮らしていた敏子(風吹ジュン)の日常は、
夫が心臓マヒで急死したことで一変する。
葬儀の後、夫の携帯電話にかかってきた見知らぬ女性からの電話で
明らかになる夫の浮気、8年ぶりに現れ強引に遺産相続と同居を迫る長男……。
生まれて初めて深い喪失感を味わう敏子を、次々に人生の荒波が襲う。


単館上映版

◆輝く夜明けに向かって 
輝く

解説: 1980年代の南アフリカを舞台に、過酷なアパルトヘイトの現実を描き出した
社会派ドラマ。監督は『裸足の1500マイル』の名匠フィリップ・ノイス。
家族を愛する普通の男から、自由を求めて戦う戦士へと変ぼうする
実在の男パトリック・チャムーソを
『きみの帰る場所/アントワン・フィッシャー』のデレク・ルークが、
冷酷なテロ対策捜査官をティム・ロビンスが演じる。
実話ならではのリアルなスリルと感動が味わえる。

セクンダ石油製油所で働くパトリック(デレク・ルーク)は、
アフリカ民族会議の起こした爆破事件の犯人として無実の罪を着せられてしまう。
アパルトヘイト状況下の黒人としては豊かな暮らしを送り、
政治に関わることを避けていたパトリックだったが、
この一件を機に彼はアフリカ民族会議の工作員となる。


◆グアンタナモ、僕達が見た真実 
グアンタナモ

解説: 3人のごく平凡な青年たちが、テロリストの容疑者として2年以上もの間、
無実の罪でグアンタナモ米軍基地に拘束された事件を基に作られた真実の物語。
執拗な取り調べに耐え、彼らが再び自由を手にするまでの地獄のような日々を描く。
『CODE46』などの鬼才、マイケル・ウィンターボトム監督が9.11以降の歪んだ
対テロ戦争のあり方を世界に問う。これまであまり注目を集めなかった、
米軍基地内の悲惨な事実に言葉を失う。

パキスタン系英国人のアシフ(アルファーン・ウスマーン)は、
見合いのためにパキスタンの村へと赴く。
結婚が決まった彼は、友人のローヘル(ファルハド・ハールーン)を
結婚式に招待する。ローヘルとシャフィク(リズワーン・アフマド)、
ムニール(ワカール・スィッディーキー)の3人は、
友人の結婚を祝うために一路パキスタンへと向かうが……。


◆幸福な食卓 
幸福

解説: 瀬尾まいこのベストセラー小説を映画化したある家族の崩壊と
再生の軌跡を描いたヒューマンドラマ。少女の視点を通して
平凡な一家の喜怒哀楽を丁寧につづる。主人公に抜擢されたのは、
その透明な存在感が光る新星北乃きい。
彼女の心の支えとなる転校生役を『亡国のイージス』の勝地涼、
兄役を『僕は妹に恋をする』の平岡祐太ら
注目の若手俳優らがみずみずしく演じている。
生きていくことの困難さを描きつつも、
希望の光を感じさせるラストシーンは秀逸。

佐和子(北乃きい)の中学生活最後の始業式の朝の食卓で、
突然父(羽場裕一)が父親を辞めることを宣言。
3年前父が自殺未遂をしてから家族は崩壊し、
優秀だった兄は進学せずに農業をやり、母(石田ゆり子)も
今では家を出てひとり暮らしをしている。重い気持ちで登校した佐和子の前に、
転校生の大浦(勝地涼)が現れ……。


◆ルワンダの涙 
ルワンダ

解説: ルワンダのフツ族対ツチ族の抗争に端を発する大虐殺事件を題材にした
シリアスな社会派ドラマ。
『氷の微笑2』のマイケル・ケイトン=ジョーンズが監督を務め、
ルワンダ事件の真実を白人の視点から描く。
ルワンダの人々と最後まで運命をともにしようとする神父を
名優ジョン・ハートが、事件に戸惑う教師を
『キング・アーサー』のヒュー・ダンシーが熱演。
実際に虐殺が行われた公立技術学校を中心に、
オールロケで撮影された迫力の映像が見どころ。

アフリカのルワンダで、フツ族によるツチ族虐殺事件が発生。
公立技術学校を運営する英国カトリック教会のクリストファー神父
(ジョン・ハート)とそこで働く
青年協力隊の英語教師ジョー・コナー(ヒュー・ダンシー)は、
生徒のマリー(クレア=ホープ・アシティ)ら、
学校に避難してきたツチ族とともに不穏な状況に直面してしまう……。



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2/12に値上げされるこのマニュアルですが・・・ 実は、同時に今なら付いてくる特典も大幅にカットされてしまいます。あなたもお得な今の内に入手して有意義な恋愛を体験して下さい。
2007/02/09(金) 17:03:01 | お悩みBlog(ブログ)
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