広~く浅~く様々な事象を取り上げてみちゃったりしてます。 つまんなかったらごめんよぉ

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今週も映画ランキング見てみます。


2006年11月3日~11月5日全国ランキング
順 先 週 タイトル
1 - 1 デスノート the Last name
/~11/5(日)の3日間
/97万3235人 12億474万3260円 346scr. 6W+1D 最終60億

2 1 2 木更津キャッツアイ ワールドシリーズ
3 2 2 父親たちの星条旗
4 - 1 手紙
/~11/5(日)の3日間
/13万6036人 1億8265万5850円 280scr. 3W+6D 最終10億

5 5 2 ただ、君を愛してる
6 4 5 ワールド・トレード・センター
7 3 6 涙そうそう
/~11/5(日)の37日間
/215万9185人 27億1489万8930円 MO292scr.

8 - 1 7月24日通りのクリスマス
/~11/5(日)の3日間
/8万3677人 1億1755万7155円 284scr. 5W 最終5億

9 6 3 地下鉄(メトロ)に乗って
/~11/5(日)の16日間
/35万5210人 4億4001万3050円 258scr.

0 7 4 ブラック・ダリア


「天使の卵」
~11/5(日)の16日間
11万9128人 1億5576万8500円 103scr.


「夜の~」
~11/5(日)の4日間
10万7837人 1億3332万4450円 10scr.


「オトシモノ」
~11/5(日)の37日間
15万2536人 1億9852万4900円 MO22scr.


「ゲド戦記」
~11/5(日)の100日間
604万8742人 75億9389万9725円 MO67scr.


「虹の女神」
~11/5(日)の9日間
8万1494人 1億624万1200円 184scr.



考察
突如、出てきた大ヒット作候補。
今週第一位「デスノート the Last name

1週目で、12億474万3260円
ちょっと久々にすごい数字で驚きです。

まあ、わかっている人もいるんでしょうが
一応、からくりもあるわけで。。
連休を挟んだため、3日間の興行収入額。
とはいっても、すごいんですけどね。

ちなみに、
4、5日の週末2日間に限っては興収7億6082万5310円
らしいです。

ということで、こんなデータも。


「デスノート The last name」~11/5(日)の3日間
97万3235人 12億474万3260円 346scr. 6W+1D 最終60億
※OP成績邦画レコード 
Reference
2位「LOL 海猿」9.65億 最終71億
3位「ゲド戦記」9.05億 最終75億
4位「日本沈没」6.2億 最終53億
5位「THE 有頂天ホテル」5.62億 最終60億



詳しくは、興収比較で。


第一週 第二週 第三週 第四週 第五週 第六週 第七週 第八週
 賢者の石 第一作
15.7億→37.0億→66.0億→不明 →不明 →146.0億→159.0億→169.0億 
 秘密の部屋 第二作
20.5億→46.3億→66.4億→81.8億→94.6億→不明 →135.7億→147.1億
 アズカバンの囚人 第三作  
18.7億→42.0億→58.6億→71.1億→85.2億→94.7億→102.4億→115.6億
 炎のゴブレット 第四作
16.9億→36.2億→53.6億→59.1億→69.5億→不明 →95.5億 →100.9億 

 ナルニア物語 第一章
10.5億→23.6億→33.0億→43.9億→52.0億→58.2億→61.1億→63.9億
 THE 有頂天ホテル 最終60億 
*5.7億→16.5億→26.6億→35.4億→43.0億→47.5億→51.6億→54.5億
 フライトプラン 
*6.0億→14.4億→20.4億→24.8億→28.0億→30.0億
 名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌
*5.3億→10.3億→14.9億→25.4億→27.3億→28.5億→29.2億→29.5億 
 ドラえもん のび太の恐竜2006
*4.3億→*9.0億→12.7億→18.0億→25.9億→30.3億→31.5億→31.5億

 海猿 最終71億
*9.6億→23.5億→35.5億→45.8億→52.8億→58.3億→62.5億→65.3億
 ダ・ヴィンチ・コード 
12.8億→36.0億→52.2億→62.7億→70.5億→76.1億→80.6億→83.3億  

 ミッションインポッシブル3
14.3億→25.0億→34.5億→39.3億→42.5億→46.0億→48.9億→ 不明
 日本沈没 最終53億
*6.0億→18.9億→26.0億→31.8億→37.6億→44.0億→46.9億→49.2億
 パイレーツ・オブ・カリビアン 
19.3億→37.5億→51.2億→63.7億→79.3億→82.1億→90.5億→93.5億
 ゲド戦記 最終75億
*9.0億→25.0億→37.7億→53.0億→60.1億→65.7億→68.6億→71.4億
 スーパーマン リターンズ
*3.6億→*7.9億→10.8億→12.3億→13.4億→ 不明→ 不明
 UDON
*1.8億→*5.8億→*8.4億→11.0億→12.1億→ 不明
 X-MEN:ファイナル ディシジョン
*2.7億→*7.7億→11.5億→13.4億→14.4億→ 不明

 イルマーレ
*1.8億→*5.2億→*7.3億→*9.1億→*9.9億→ 不明
 涙そうそう
*3.9億→10.7億→17.2億→21.7億→24.6億→27.1億
 フラガール
*1.5億→*5.6億→*7.7億→*9.3億→10.3億→ 不明
 ワールド・トレード・センター
*3.9億→10.7億→14.9億→18.1億→ 不明
 木更津キャッツアイ/ワールドシリーズ
*3.0億→ 不明
 デスノート The last name
12.0億



上記した通り、デスノートは比較する実質2日間興収数字は、7.6億
それを踏まえると、日本沈没THE 有頂天ホテルあたりに落ち着きそう。

その
THE 有頂天ホテルは、最終60億
日本沈没は、最終53億
ということで、デスノート
その中間あたりとなりそうです。

と比較していくうちに、なんか今ひとつ感が
沸くのは、自分だけでしょうか。。期待しすぎた?。
まあ、でも大ヒット作の仲間入りなので
すごいことです。

新作紹介


DEATH NOTE デスノート the Last name
デスノート

解説: 「週刊少年ジャンプ」で連載がスタートするやいなや、
ショッキングなストーリーが話題となった大人気コミックの映画化第2作。
前編として公開された第1作のラストから続く後編では、
書き込んだ名前の人間に死をもたらすことができる不思議なノート
“デスノート”を所有する天才青年、夜神月(やがみライト)と、
彼を追うもう1人の天才、L(エル)との対決が繰り広げられる。
監督は前作に引き続き、金子修介が担当。原作にはない、
衝撃のクライマックスは必見。

死神のリュークが落とした“デスノート”を手にし、
殺人鬼キラとして凶悪犯を抹殺してきた夜神月(藤原竜也)。
恋人が死んだ事件をきっかけに、キラ事件の捜査本部に入り込んだ彼は、
キラ事件を解明するためにインターポールが送り込んできた
天才青年L(松山ケンイチ)と壮絶な頭脳戦を繰り広げることになる。


ナチョ・リブレ 覆面の神様
ナチョ

解説: 教会の修道院で育てられたダメ男が覆面レスラーとして
リングに上がり、修道院の孤児たちにおいしいものを
食べさせようと奮起する爆笑コメディ。
監督は『バス男』の新鋭ジャレッド・ヘス。
主人公のダメ男、ナチョを『スクール・オブ・ロック』の
ジャック・ブラックが演じ、同作でもコンビを組んだ
ジャック・ブラックの盟友マイク・ホワイトらが脚本を担当。
ギャグの嵐に笑いながら、最後には温かい気持ちになれる感動作。

生まれてすぐに両親を亡くしたナチョ(ジャック・ブラック)は、
戒律の厳しい修道院で孤児として育ち、修道院の料理番をしていた。
ある日、町に食材を買いに行き、謎のやせた男(ヘクター・ヒメネス)に
襲われたナチョは、ルチャ・リブレ(メキシコのプロレス)の
アマチュア大会に出れば賞金を稼げることを知る。


手紙
手紙

解説: 東野圭吾のロングセラー小説を映画化した社会派人間ドラマ。
殺人という大罪を犯した兄のせいで、人生を狂わされる
弟の受難の日々を追う。『電車男』の山田孝之が不運な弟にふんし
繊細(せんさい)な演技をみせる。坊主頭で服役囚の兄役に挑んだ
『逆境ナイン』玉山鉄二や、健気なヒロイン役の
『シュガー&スパイス 風味絶佳』の沢尻エリカらの演技も素晴らしい。
重いテーマでありながらも、随所に笑いを盛り込んだ見事な演出が光る。

直貴(山田孝之)の兄(玉山鉄二)は、弟の学費欲しさに盗みに
入った屋敷で誤って人を殺し服役中だった。大学進学もあきらめ、
工場で働く直貴の夢は幼なじみの祐輔(尾上寛之)とお笑いで
プロになることだったが、毎月刑務所から届く兄の手紙が
彼を現実に引き戻す。そんな彼を食堂で働く
由美子(沢尻エリカ)が見ていて……。


7月24日通りのクリスマス
724

解説: 異国情緒あふれる長崎の街を舞台に、妄想の恋に生きる女性が
本物の恋を探して奮闘する純愛ラブストーリー。
芥川賞作家の吉田修一による原作を、『電車男』の村上正典監督と
脚本家の金子ありさが女版『電車男』ともいうべき
ロマンティックな物語に作り上げた。
憧れの先輩に『子ぎつねヘレン』の大沢たかお、
シンデレラのように変ぼうを遂げるヒロインに中谷美紀。
あこがれの恋を実らせようと奮闘するヒロインの姿がかわいらしい。

長崎の市役所に勤めるサユリ(中谷美紀)は、
出会う男性に“自分だけの王子様ランキング”を付けて妄想する
退屈な日常を送っていた。そんなある日、
ランキングトップ独走中のあこがれの先輩である聡史(大沢たかお)に
再会したことで、クリスマスを前にサユリは本物の恋を
手にいれようと決心する。


単館上映版

◆ユア・マイ・サンシャイン 
ユアマイ

解説: 実話を基に作られた、純朴な青年と愛を信じられない女性が起こす
愛の奇跡を描いた感動作。暗い過去から逃げ回り、
最終的にはHIVに冒される女性と、彼女を愛し抜く男の純情を
優しく見つめる。難しいヒロイン役に挑んだのは『スキャンダル』の
チョン・ドヨン。その夫を演じた『甘い人生』のファン・ジョンミンは、
本作のために15キロも体重を増やして臨んだ。
劇中で2人が歌う「ユア・マイ・サンシャイン」の曲に、
無償の愛の尊さが込められている。

農村で暮らすソクチュン(ファン・ジョンミン)は近所の
コーヒーショップで働くウナ(チョン・ドヨン)に一目惚れする。
純情な彼がなんとか彼女の気を引こうとしていたころ、
ウナが客に暴行を受け重傷を負うという事件が起きる。
献身的に看病するソクチュンの姿に心動かされたウナは、
ついに彼のプロポーズを受けるが……。


◆ニキフォル 知られざる天才画家の肖像 
ニキ

解説: チェコのカルロヴィ・ヴァリ映画祭でグランプリを受賞したほか、
各国の映画祭で大絶賛された伝記ドラマ。
ポーランドを代表する現代絵画の鬼才として世界的に知られる
画家ニキフォルの生き様を描く。
監督はポーランドの名匠クシシュトフ・クラウゼ。
86歳のベテラン女優クリスティーナ・フェルドマンが、
男性であるニキフォルの晩年を圧倒的な演技力で熱演する。
単なる伝記映画の枠を超え、ニキフォルの人間性に迫った感動作。

60年、ポーランド南部の保養地クリニツァで、
役所の美術担当として働くマリアン(ロマン・ガナルチック)は、
嫌々ながらも変人の放浪画家ニキフォル(クリスティーナ・フェルドマン)の面倒を
見ることに。言語障害を持ち、頑固でわがままな上に
肺結核を患うニキフォルに、うんざりさせられっぱなしのマリアンだったが……。


◆CHiLDREN チルドレン 
チルドレン

解説: 人気作家伊坂幸太郎の短編集「チルドレン」を映画化した
ヒューマンドラマ。家庭裁判所の調査官が自身も苦悩しながら
地道な努力で小さな奇跡を起こす。
『機関車先生』の坂口憲二が内向的な主人公を熱演し、
本作で新境地を開拓。彼を振り回す先輩役に
『ヴァイブレーター』大森南朋、ヒロイン役に
『天使の卵』の小西真奈美と若手実力派俳優たちが集結した。
バラバラに見えた登場人物たちの物語が優しく結び付くラストは必見。

家庭裁判所の調査官武藤(坂口憲二)は、
先輩の陣内(大森南明)と一緒に銀行強盗の巻き添えを食う。
どうにか全員人質は無事に解放されたものの、
武藤はショックで倒れそうになった女性(小西真奈美)を抱きとめる。
後輩の一目惚れを見逃さなかった陣内は、
勝手に女性の名前と勤め先を調べ上げ、武藤をけしかけるのだが……。


◆ユモレスク 逆さまの蝶 
ユモ

解説: 自身が出演した『17才』では脚本も手がけるなど、
マルチな才能を発揮する猪俣ユキが、脚本と監督を担当した
キュートなガールズ・ムービー。大人になりきれない
少女たちの揺れ動く日々を細やかに映し出す。
主演はトップモデルの太田莉菜と『バトル・ロワイアル』の美波。
『イヌゴエ』の村上淳や、ミュージシャンとしても活躍する
鮎川誠ら個性派俳優たちが脇を固めている。
性格がまったく違う2人のヒロインが見せる、
10代の少女特有の危うい魅力が堪能できる。

17歳のエイミー(太田莉菜)とソニー(美波)は、
いつも夕方には秘密のアジトに集まって自由な時間を過ごしていた。
ある日、エイミーは年上の男性に恋をし、大人の格好をして彼のいる
バーに通い始める。クールなソニーは相変わらずアジトで
ギターを弾く毎日だったが、じつは家族のことで悩みを抱えていた。


◆カオス 
カオス

解説: 複雑に見える現象も簡単な方程式で表せるという
カオス理論を題材に、警察内部に精通した銀行強盗と、
2人の刑事の攻防を描くクライム・サスペンス。
『トランスポーター』のジェイソン・ステイサムと、
『クラッシュ』のライアン・フィリップが刑事にふんし、
彼らに挑む知能犯を『ブレイド』のウェズリー・スナイプスが好演する。
『Uボート 最後の決断』のトニー・ジグリオ監督による、
二転三転するスリリングなストーリー展開に最後まで目が離せない。

シアトルの銀行を武装強盗団が襲撃し、
リーダーのローレンツ(ウェズリー・スナイプス)は、
交渉人にコナーズ刑事(ジェイソン・ステイサム)を指名する。
交渉中、一味は警察の裏をかいて逃走してしまうが、
銀行からは何も盗まれていないことが判明。
コナーズは新米刑事デッカー(ライアン・フィリップ)と組み、
不可解な事件を追うが……。




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