広~く浅~く様々な事象を取り上げてみちゃったりしてます。 つまんなかったらごめんよぉ

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今週の映画ランキング。


2006年9月16日~9月17日全国ランキング
順 先 週 タイトル
1 1 2 X-MEN:ファイナル ディシジョン
2 - 1 ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT
/~9/18(祝)の3日間
/24万4079人 3億3343万450円 227scr. 最終12億

3 - 1 ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟
/~9/18(祝)の3日間
/18万6349人 2億1887万8200円 150scr. 最終10億

4 - 1 出口のない海
/~9/18(祝)の3日間
/15万6765人 1億9628万0350円 262scr. 最終10億 5W

5 2 8 ゲド戦記
6 - 1 シュガー&スパイス 風味絶佳
/~9/18(祝)の3日間
/11万7050人 1億6135万7010円 212scr. 最終10億

7 3 9 パイレーツ・オブ・カリビアン デッドマンズ・チェスト
8 4 4 UDON
9 5 3 マイアミ・バイス
0 7 5 スーパーマン リターンズ


「ズラ刑事」
~9/18(祝)の3日間
506人 82万210円 1scr.(レイト1)



考察
新作が続々ランキング。三連休もあって
上位は3億台という驚きの数字。

ちなみに先週2位
2 1 7 ゲド戦記
/~9/10(日)の2日間
/11万4281人 1億5209万6600円 315scr.


今週2位
2 - 1 ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT
/~9/18(祝)の3日間
/24万4079人 3億3343万450円 227scr.


三連休恐るべし。
今週末も連休で、どれだけ伸びるか興味深いところです。

いつもの興収比較


第一週 第二週 第三週 第四週 第五週 第六週 第七週 第八週 第九週
 賢者の石 第一作
15.7億→37.0億→66.0億→不明 →不明 →146.0億→159.0億→169.0億→不明 
 秘密の部屋 第二作
20.5億→46.3億→66.4億→81.8億→94.6億→不明 →135.7億→147.1億→153.0億
 アズカバンの囚人 第三作  
18.7億→42.0億→58.6億→71.1億→85.2億→94.7億→102.4億→115.6億→119.3億
 炎のゴブレット 第四作
16.9億→36.2億→53.6億→59.1億→69.5億→不明 →95.5億 →100.9億→103.5億 

 ナルニア物語 第一章
10.5億→23.6億→33.0億→43.9億→52.0億→58.2億→61.1億→63.9億→64.8億
 THE 有頂天ホテル  
*5.7億→16.5億→26.6億→35.4億→43.0億→47.5億→51.6億→54.5億→56.5億
 フライトプラン 
*6.0億→14.4億→20.4億→24.8億→28.0億→30.0億
 名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌
*5.3億→10.3億→14.9億→25.4億→27.3億→28.5億→29.2億→29.5億 
 ドラえもん のび太の恐竜2006
*4.3億→*9.0億→12.7億→18.0億→25.9億→30.3億→31.5億→31.5億

 海猿
*9.6億→23.5億→35.5億→45.8億→52.8億→58.3億→62.5億→65.3億→67.4億
 ダ・ヴィンチ・コード 
12.8億→36.0億→52.2億→62.7億→70.5億→76.1億→80.6億→83.3億→不明  

 ミッションインポッシブル3
14.3億→25.0億→34.5億→39.3億→42.5億→46.0億→48.9億→ 不明
 日本沈没
*6.0億→18.9億→26.0億→31.8億→37.6億→44.0億→46.9億→49.2億→50.8億
 パイレーツ・オブ・カリビアン 
19.3億→37.5億→51.2億→63.7億→79.3億→82.1億→90.5億→93.5億→ 不明
 ゲド戦記
*9.0億→25.0億→37.7億→53.0億→60.1億→65.7億→68.6億→ 不明
 スーパーマン リターンズ
*3.6億→*7.9億→10.8億→12.3億→ 不明
 UDON
*1.8億→*5.8億→*8.4億→ 不明
 マイアミ・バイス
*1.9億→*4.9億→ 不明
 X-MEN:ファイナル ディシジョン
*2.7億→ 不明



先週わからなかったX-MENの初週は、2.7億
2週連続1位も初週の記録は案外。。。

今や、ヒット基準のドラえもんを見てもわかるとおり
最終興収30億が厳しい感じ。
映画ランキングも涼しい秋の風が吹いてきたようです?。

新作紹介


ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT
ワイルド

解説: ストリート・カーレースの世界に魅せられた
若者の青春を描く人気シリーズの第3弾。
ドリフト走行発祥の地である日本を舞台に、
東京に転校してきたアメリカ人学生がエキサイティングな
ドリフト・レーシングの世界に身を投じていく。
主演は『ジャーヘッド』のルーカス・ブラック。
JJサニー千葉、『間宮兄弟』の北川景子ら、日本人キャストも多数登場。
ドリフトの第一人者であるレーサー、
土屋圭市をアドバイザーに招いて撮影された迫力のドリフト映像に注目だ。

ストーリー: 違法なストリート・レースの最中に衝突事故を起こして
逮捕されたショーン(ルーカス・ブラック)は、
少年院行きを免れるために軍人の父を頼って日本へ。
言葉や文化の違いに戸惑いを感じながら高校生活を始めた彼は、
留学生のトウィンキー(BOW WOW)に誘われ、
ドリフト・レースが行われる深夜の立体パーキングに赴く。


ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟
メビウス

解説: 1966年のテレビ放送開始以来、世界的人気を誇る
ウルトラマンのシリーズ生誕40周年を記念して製作された劇場版。
宇宙警備隊のルーキーであるウルトラマンメビウスのピンチを救うため、
先輩のウルトラ兄弟が一致団結する。
監督と特技監督を兼任するのは劇場版とテレビシリーズを数多く
演出してきた小中和哉。過去の有名怪獣が多数登場するほか、
歴代主要キャストが33年ぶりに変身シーンを
披露するなど往年のファン必見の映像が満載。

ストーリー: ウルトラマン、セブン、ジャック、エースのウルトラ兄弟は、
超獣Uキラーザウルスの地球攻撃を阻止し、
その強烈なエネルギーの封印に成功する。
20年後、彼らの意志を受け継いだミライ=ウルトラマンメビウスは、
地球征服をたくらむ宇宙人連合のテンペラー星人から挑戦を挑まれるが、
退けてしまい……。


出口のない海
でぐち

解説: 太平洋戦争末期、海の特攻兵器と呼ばれた人間魚雷“回天”に
乗り込んだ若者たちの姿を通し、
生きることの意味を問いかける戦争ドラマ。
原作と監督は『半落ち』の横山秀夫と佐々部清、脚本は名匠、
山田洋次と『うなぎ』の冨川元文という、
日本映画界を担う一流スタッフが結集した。
主演は、映画初出演となる歌舞伎俳優の市川海老蔵。
共演に伊勢谷友介、上野樹里、塩谷瞬など
期待の若手俳優ら豪華キャストがそろった。
何のために生き、何のために死ぬのかを問いつづけた若者たちの姿が痛切。

ストーリー: 1945年、敵艦の攻撃を避けながら
海中を進む1隻の潜水艦内に待機する4人の若者たち。
彼らは人間魚雷“回天”に乗って敵艦に激突するという
極秘任務を帯びており、艦長の出撃命令を待っていた。
そんな中、甲子園の優勝投手だった
並木浩二(市川海老蔵)は野球に熱中していたころや、
戦争に行くと決めた日々を思い出す。


シュガー&スパイス 風味絶佳
シュガー

解説: 山田詠美の短編小説「風味絶佳」を原作に、
うぶな青年の初恋と失恋、成長を見つめたラブストーリー。
もどかしくも初々しい恋の行方を、
『冷静と情熱のあいだ』の中江功監督が繊細に描き出す。
主演は、『誰も知らない』でカンヌ国際映画祭最優秀男優賞を
史上最年少で受賞した柳楽優弥。初恋の相手役を、
『パッチギ!』で数々の映画賞を総ナメにした沢尻エリカが演じる。
主題歌を歌う人気ロックバンドのオアシスが、
初めて邦画に楽曲を提供したことでも話題を呼んでいる。

ストーリー: 高校卒業後、大学に行く必要が感じられない志郎(柳楽優弥)は、
“とりあえず”ガソリンスタンドで働いていた。
そんなある日、彼が働くスタンドに新人バイトの乃里子(沢尻エリカ)が
入ってきたことで、志郎はかつて感じたことのない感情を抱くようになる。
やがて、乃里子の元恋人に会った志郎は
初めて自分の中に芽生えていた恋心に気づく。


単館上映版


◆ヅラ刑事(ヅラデカ)
ずら

解説: 特殊な身体能力を駆使して数々の難事件を解決する、
破天荒な刑事たちの活躍を描く異色のポリス・アクション。
『いかレスラー』『コアラ課長』など、
斬新な作品を創り続けるカリスマ宣伝マンの叶井俊太郎と
河崎実監督のコンビが、刑事ドラマや映画のパロディを数多く盛り込み、
ノンジャンルのエンタメ作品に仕上げた。
カツラをブーメランのように投げ飛ばして犯人を追い詰める、
主演のモト冬樹の自虐的なネタに爆笑必至。

ストーリー: 銀行強盗事件発生の連絡を受け、
警視庁の刑事である源田初男(モト冬樹)は現場に急行する。
人質を取って立てこもる武装犯行グループと
機動隊の一発触発の緊張状態が続く中、
現場に到着した源田は犯人たちの一瞬の隙を狙い、
頭に付けていたカツラをブーメランのように
投げ飛ばして鮮やかに事件を解決してしまう。


◆ザ・マークスマン
マークス

解説: チェチェン反乱軍による核兵器工場破壊を阻止する、
アメリカ特殊部隊の活躍を描くミリタリー・アクション。
『ブレイド』シリーズのウェズリー・スナイプスが凄腕のエージェントにふんし、
武道家として鍛えた鋼のような肉体と鋭い身のこなしで、
壮絶なアクション・シーンの数々を披露する。
そのほかのスナイプス主演作品『デトネイター』『7セカンズ』の2本と合わせて、
「ウェズリー・スナイプス大運動会」と銘打って連続公開される。

ストーリー: エージェントのペインター(ウェズリーー・スナイプス)が森で
軍事演習を行っているころ、ロシアの核兵器工場がチェチェンの反乱軍に
占拠されてしまう。仕掛けられたミサイルが発射する前に
反乱軍から工場を奪還し、核破壊を回避しなくてはならない。
その特命を受けたアメリカ特殊部隊は軍の威信を賭けて事態の収拾に臨む。


◆ミラクルバナナ
ミラクル

解説: バナナの木から紙を作るという実際のプロジェクトをモチーフに、
大使館派遣員としてハイチ共和国に赴任したヒロインの奔走を描く感動作。
書店で手にしたバナナ紙製の同名絵本をきっかけに、
『白い船』の錦織良成監督が関係者への取材を重ね、3年の歳月をかけて完成させた。
主演の小山田サユリをはじめ、山本耕史、緒形拳、
バラエティ番組でおなじみのアドゴニーら多彩なキャストが集結。
プロジェクトの実現のため奮闘する、
ヒロインの前向きな姿に勇気づけられる。

ストーリー: 大使館派遣員としてハイチ共和国に
赴任した幸子(小山田サユリ)は、政情が不安定で貧困にあえぐ
国民の姿を目の当たりにする。貧しくて学校に通えないばかりか、
紙が貴重なためノートすら買えない子供も多い。
そんなある日、捨てられたバナナの木から紙ができることを知った彼女は、
バナナの紙を作るプロジェクトを立ち上げる。


◆Turn8 ラグナセカの青い空
ラグナセカ

解説: 2005年にラグナセカ・サーキットで開催された、
世界最高峰のバイクレースMotoGPのアメリカGPに密着したドキュメンタリー。
王者ヴァレンティーノ・ロッシら4人のライダーに焦点を当て、
レース中のさまざまなドラマを映し出す。
MotoGPの世界を描いた『FASTER ファスター』に続きマーク・ニールが監督、
バイク好きで有名なユアン・マクレガーがナレーションを務める。
世界最速に挑むライダーたち、
バイクメーカー間のし烈な争いを捉えたレース映像は迫力満点。

ストーリー: “コーク・スクリュー”と呼ばれる
超難関コーナーを持つラグナセカ・サーキットで、
MotoGPの2005年アメリカ・グランプリが開催された。
ブラッド・ピットら多くのセレブが観戦する中、
現王者ヴァレンティーノ・ロッシなどのトップライダーたちが、
ヤマハやホンダといったバイクメーカーの看板を背負って、
しのぎを削るレースを展開してゆく。


◆太陽の傷
太陽

解説: 凶悪な少年犯罪と世間の偏見に巻き込まれ、
愛する娘と妻を失った男の壮絶な苦悩の日々を描く社会派ドラマ。
『ゼブラーマン』をはじめ、数々の作品でタッグを組んできた
三池崇史と哀川翔が、理不尽な犯罪を発端に極限まで
追い詰められていく男の魂の苦闘をいぶり出す。
良き家庭人としても知られる哀川が鬼気迫る主人公を熱演し、
近年エスカレートする少年犯罪への対応が問題視されている
少年法の存在意義に一石を投じるテーマが胸を打つ。

ストーリー: 浮浪者へ暴行を繰り返す少年グループを制止した
片山(哀川翔)は、グループのリーダー格、神木(森本慧)の恨みを買い、
まだ幼い娘を殺害されてしまう。神木は逮捕されるものの、
マスコミは事件の遠因が片山側にあるとあおり、
世間の偏見に耐え切れなくなった妻は自殺してしまう。
追い詰められた片山は、神木に直接会おうとするが……。


◆パビリオン山椒魚
パビリオン

解説: 自称天才レントゲン技師が、国宝のオオサンショウウオを
巡って繰り広げる奇妙な新感覚サスペンス。
短編シリーズ『亀虫』で注目を浴びた新人監督富永昌敬の長編デビュー作。
主演のオダギリジョーが、脱力系の演技でレントゲン技師をコミカルに演じる。
ヒロインの香椎由宇をはじめ、KIKI、きたきまゆ、津田寛治など、
個性的ぞろいのキャストも魅力。若い才能が集結した、
まったく新しい日本映画に仕上がっている。

ストーリー: 自称21世紀の天才レントゲン技師・飛島芳一
(オダギリジョー)のもとに、香川(光石研)と名乗る男がやってきた。
彼は、芳一にサラマンドル・キンジロー財団の動物国宝である、
オオサンショウウオのキンジローを盗み出し、
レントゲン撮影するよう依頼する。
ところが、芳一はキンジローの誘拐に失敗してしまい……。





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