広~く浅~く様々な事象を取り上げてみちゃったりしてます。 つまんなかったらごめんよぉ

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お盆休みもボチボチ終了。
ただそのおかげでデータ揃わずなランキングです。


2006年8月12日~8月13日全国ランキング
順 先 週 タイトル
1 2 4 パイレーツ・オブ・カリビアン デッドマンズ・チェスト
/8/12(土)~13(日)の2日間
/興収 5億1600万円

2 1 3 ゲド戦記
/7/29(土)~8/13(日)の16日間
/動員 305万982人 興収 38億3023万3340円

/8/12(土)~13(日)の2日間
/動員 38万5698人 興収 5億1565万2005円 435scr. (前週比88%)

3 3 5 日本沈没
/7/15(土)~8/13(日)の23日間
/動員 291万384人 興収 37億817万8550円

/8/12(土)~13(日)の2日間
/動員 15万8356人 興収 2億1433万3700円 316scr. (前週比99.3%)

4 5 5 劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション
/7/15(土)~8/13(日)の30日間
/動員 234万5325人 興収 24億6769万4605円

/8/12(土)~13(日)の2日間
/動員 12万8072人 興収 1億4396万7400円 319scr.(前週比102%)

5 4 2 劇場版仮面ライダーカブト GOD SPEED LOVE
6 7 6 M:i:III
7 - 1 ユナイテッド93
8 8 2 森のリトル・ギャング
9 6 2 劇場版NARUTO ナルト 大興奮!~だってばよ
/8/5(土)~13(日)の8日間
/動員 32万8035人 興収 3億5047万8850円

/8/12(土)~13(日)の2日間
/動員 6万4272人 興収 7226万1800円 240scr.

0 - 1 東京フレンズ The Movie
/8/12(土)~13(日)の2日間
/動員 6万1730人 興収 8220万6870円 203scr. 最終10億



「釣りバカ日誌」
8/5(土)~13(日)の9日間
動員 17万9481人 興収 1億7922万7300円 145scr.


「ラブ☆コン」
7/15(土)~8/13(日)の30日間
動員 40万9614人 興収 4億7525万9050円


「タイヨウのうた」
6/17(土)~8/13(日)の58日間
動員 79万5977人 興収 10億1308万6530円


「時をかける少女」
7/15(土)~8/13(日)の30日間
動員 2万8002人 興収 4091万1800円 9scr.



考察
さて、いきなりですが今週のランキングは暫定ぽいです。すみません。

◆「パイレーツ~」、「ゲド戦記」から首位奪還!!
◆MovieWalker

というのも、1位2位の差が大接戦のようで、
パイレーツ5億1600万
ゲド戦記5億1565万
ほぼ、同じ。
各所のランキングで違いが。
まあ、違ってても、どうということもないのですけどね。。

いつもの興収比較


第一週 第二週 第三週 第四週 第五週 第六週 第七週 第八週 第九週
 賢者の石 第一作
15.7億→37.0億→66.0億→不明 →不明 →146.0億→159.0億→169.0億→不明 
 秘密の部屋 第二作
20.5億→46.3億→66.4億→81.8億→94.6億→不明 →135.7億→147.1億→153.0億
 アズカバンの囚人 第三作  
18.7億→42.0億→58.6億→71.1億→85.2億→94.7億→102.4億→115.6億→119.3億
 炎のゴブレット 第四作
16.9億→36.2億→53.6億→59.1億→69.5億→不明 →95.5億 →100.9億→103.5億 

 ナルニア物語 第一章
10.5億→23.6億→33.0億→43.9億→52.0億→58.2億→61.1億→63.9億→64.8億
 THE 有頂天ホテル  
*5.7億→16.5億→26.6億→35.4億→43.0億→47.5億→51.6億→54.5億→56.5億
 フライトプラン 
*6.0億→14.4億→20.4億→24.8億→28.0億→30.0億
 名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌
*5.3億→10.3億→14.9億→25.4億→27.3億→28.5億→29.2億→29.5億 
 ドラえもん のび太の恐竜2006
*4.3億→*9.0億→12.7億→18.0億→25.9億→30.3億→31.5億→31.5億

 海猿
*9.6億→23.5億→35.5億→45.8億→52.8億→58.3億→62.5億→65.3億→67.4億
 ダ・ヴィンチ・コード 
12.8億→36.0億→52.2億→62.7億→70.5億→76.1億→80.6億→83.3億→不明  

 カーズ
*3.8億→*7.8億→10.5億→14.1億→不明 →18.1億→不明 →
 ミッションインポッシブル3
14.3億→25.0億→34.5億→39.3億→42.5億→不明 →
 日本沈没
*6.0億→18.9億→26.0億→31.8億→37.0億
 パイレーツ・オブ・カリビアン 
19.3億→37.5億→51.2億→60億?
 ゲド戦記
*9.0億→25.0億→38.3億



お盆休みということもあってか、やはり各映画、盛り返しています。
お盆休み恐るべし。パイレーツの詳細がわからないので
判断が難しいとこですが、ダヴィンチをまた追い抜く体制。
勢いは続きそうです。
そしてゲド戦記、評判悪くても順調に数字を伸ばしていますが
来週以降、下がりそうな感も、あろそうですが
どうなるのでしょうか?。興味深いところです。

そして、こんなランキングも発見。


ミニシアターランキング8/5-8/6

1 ↑ 時をかける少女
2 初 太陽
3 ↓ ハチミツとクローバー
4 初 ブライアン・ジョーンズ ストーンズから消えた男
5 初 I am 日本人
6 初 ハードキャンディ
7 ↓ ゆれる
8 ↓ トランスアメリカ
9 ↓ 美しい人
10 ↓ 幸せのポートレート



「時をかける少女」評判がものすごく高いですよね。
ただ、あまりに上映館少なすぎで、見れるところが限られるのが
ホント痛いです。。
◆時をかける少女 上映館

新作紹介


東京フレンズ The Movie
東京フレンズ

解説: シンガーソングライターとしてカリスマ的な人気を誇る
大塚愛が初主演を果たし、2005年に発売され大ヒットとなった
オリジナルDVDドラマ「東京フレンズ」を映画化した青春ラブストーリー。
「東京ラブストーリー」「ロングバケーション」など
数々の高視聴率TVドラマを手がけた永山耕三が監督を務め、
友情や恋、夢を追いかける20代の若者たちの、
不器用ながらも一生懸命に生きる姿をさわやかに描く。
主人公たちが経験する青春の日々に、胸が熱くなり共感できること必至。

ストーリー: ごく普通の女の子・玲(大塚愛)は、
地方の実家で家業手伝いをしていたが、一念発起して東京へ上京してきた。
玲は東京に出て来てから出会った、多くの友だちとともに悩んだり、
笑ったりしながら、音楽との運命的な出会いを果たす。
夢なんて見つからないと思っていた玲だが、
自分が本当にやりたい夢を見つけたことで、新しい人生を歩き出す。


ユナイテッド93
U

解説: アメリカ史上最悪のテロ攻撃事件として記憶された
2001年9月11日の出来事を、当事者の視点から再現した衝撃的作。
『ボーン・スプレマシー』のポール・グリーングラスが脚本と監督を手がけ、
4番目のハイジャック犠牲となった、
ユナイテッド航空93便の乗員と乗客らが経験した
未曾有の恐怖心をリアリスティックに描く。
離陸からハイジャック、そして運命の瞬間までを時間軸にそって再構築し、
悲劇の結末を臨場感たっぷりに伝える。

ストーリー: 2001年9月11日。大勢の乗員・乗客を乗せたユナイテッド航空93便は、
離陸後にテロリストによってハイジャックされていることが判明する。
やがて、その情報は搭乗者のみならず、
地上にいる彼らの家族や管制塔にも伝わった。
耳を疑う情報が流れ、想像を絶する恐怖に襲われながらも、
機内の人々は一丸となってある決断を下す。


単館上映版


◆紙屋悦子の青春 
紙

解説: 『美しい夏キリシマ』『父と暮らせば』などで
知られる黒木和雄監督の遺作となる人間ドラマ。
現代演劇の旗手・松田正隆の同名戯曲を原作に戦争に引き裂かれる恋と、
庶民の日常を淡々と描く。主演は『サヨナラCOLOR』の原田知世。
共演の永瀬正敏、松岡俊介、小林薫、本上まなみらが戦時下の青春、
庶民の心情を体現する。食卓での団欒(だんらん)や夫婦げんか、
お見合いの不器用な会話など何気ない日常描写を通し、戦争の不条理、
無意味さを訴えかける。

ストーリー: 昭和20年、東京大空襲で両親を亡くし、
兄夫婦と暮らす悦子(原田知世)は縁談を勧められる。
相手は密かに想いを寄せる明石少尉(松岡俊介)の親友、永与少尉(永瀬正敏)。
当日、緊張のあまりしどろもどろになりながらも、
真摯(しんし)な愛情を示す永与に悦子は好感を抱く。
数日後、悦子は明石の特攻隊出撃が決まったことを知らされる。


◆ハッスル&フロウ 
ハッスル

解説: 一度夢を追うことをあきらめた男が、
ヒップホップを通じて自らの人生を振り返り、
新しい道を歩んでいく感動のドラマ。
ストリートでしがない裏稼業に励む男の自己実現の過程をリアルに描き出す。
『クラッシュ』のテレンス・ハワードが吹き替えなしのラップ・シーンを披露し、
その芸達者ぶりを見せつけた。
超人気ラッパーのルダクリスもラッパー役で登場。
夢と現実の間でもがく人々の姿が、胸にダイレクトに響いてくる。

ストーリー: メンフィスのポン引きのDジェイ(テレンス・ハワード)にも、
かつてラッパーになるという夢があった。
ある日、彼は同郷の人気ラッパー、
スキニー・ブラック(クリス・“ルダクリス”・ブリッジス)が凱旋公演を
するといううわさを聞く。
早速旧友のケイ(アンソニー・アンダーソン)らと
デモ・テープ作りを始めるが……。


◆狩人と犬、最後の旅 
狩人

解説: フランスで『皇帝ペンギン』や『ディープ・ブルー』をしのぐ興行成績を記録した、
北極圏に実在する老狩人の真実のドラマ。
犬ぞりなどを使う伝統的狩猟方法を貫くノーマン・ウィンターの、
シンプルかつ機能的な暮らしを映し出す。
自身も冒険家であるニコラス・ヴァニエ監督が惚れ込んで映画化しただけあり、
その迫力の映像は圧巻。
季節毎に表情を変える大自然の中で動物と共存する“最後の狩人”の姿に感服する。

ストーリー: ノーマン・ウィンター(ノーマン・ウィンター)は、
50年間ロッキー山脈で罠猟を続けてきた。
彼はネイティブ・アメリカンの妻、
ネブラスカ(メイ・ルー)や犬ぞりを引く犬たちと厳しい大自然の中で暮らしてきたが、
そろそろ引退を考えていた。
そんな折、彼は犬ぞリのリーダーである長年の相棒を交通事故で失ってしまう。


◆愛と死の間で 
愛と死

解説: 妻を亡くした男と、亡き妻の心臓を移植された女性との心の旅路を描いた純愛物語。
『インファナル・アフェア』シリーズなどで絶大な人気を誇るアンディ・ラウが主演を務める。
共演者には人気デュオ“ツインズ”のシャーリーン・チョイ、
『セブンソード』のチャーリー・ヤンを迎え、
監督は、アンディ・ラウが設立した映画製作会社の共同経営者でもあるダニエル・ユーが務める。
胸締めつけられる夫婦のラブストーリーは、
香港をはじめアジア各国で絶賛された。

ストーリー: 交通事故で最愛の妻を亡くして以来、
空虚な日々を過ごしてきた救護隊員のコウ(アンディ・ラウ)。
偶然遭遇した事故でユンサム(チャーリー・ヤン)に救急処置を施した彼は、
その心臓の鼓動に特別なものを感じる。
彼女が亡き妻の心臓を移植された人物であることを知ったコウは、
死期の近いユンサムに残された時間をともに過ごすことを決意する。



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