広~く浅~く様々な事象を取り上げてみちゃったりしてます。 つまんなかったらごめんよぉ

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今週の映画ランキングを早速。


2006年8月5日~8月6日全国ランキング
順 先 週 タイトル
1 1 2 ゲド戦記
/7/29(土)~8/6(日)の9日間
/動員 199万1373人 興収 25億238万5445円

/8/5(土)~6(日)の2日間
/動員 43万3623人 興収 5億8681万35円 435scr.

2 2 3 パイレーツ・オブ・カリビアン デッドマンズ・チェスト
/7/22(土)~8/6(日)の16日間(先行含む)
/動員 396万2938人 興収 51億2157万5300円

/8/5(土)~6(日)の2日間
/動員 37万3640人 興収 5億1009万7050円 731scr.

3 3 4 日本沈没
/7/15(土)~8/6(日)の23日間
/動員 249万6638人 興収 31億7943万5100円

/8/5(土)~6(日)の2日間
/動員 15万9519人 興収 2億1594万5350円 316scr.

4 - 1 劇場版仮面ライダーカブト GOD SPEED LOVE
/8/5(土)~6(日)の2日間
/動員 14万438人 興収 1億6592万2300円 260scr. 4週興行 最終7億(前作比59%)

5 4 4 劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション
/7/15(土)~8/6(日)の23日間
/動員 193万2612人 興収 20億3205万5575円

/8/5(土)~6(日)の2日間
/動員 12万8151人 興収 1億4100万6165円 319scr.

6 - 1 劇場版NARUTO ナルト 大興奮!~だってばよ
/8/5(土)~6(日)の2日間
/動員 11万1861人 興収 1億2179万5750円 240scr. 4週興行 最終7億

7 5 5 M:i:III
/7/8(土)~8/6(日)の30日間(先行、先々行含む)
/動員 323万9506人 興収 42億5032万2450円
 
/8/5(土)~6(日)の2日間
/動員 9万7365人 興収 1億3702万3850円 344scr. (前週比 67.1%)

8 - 1 森のリトル・ギャング
/8/5(土)~6(日)の2日間
/動員 8万7905人 興収 1億578万9359円 291scr. 5週興行 最終7億

9 - 1 釣りバカ日誌17 あとは能登なれ ハマとなれ!
/8/5(土)~6(日)の2日間
/動員 7万460人 興収 7042万3600円 145scr. 3週興行 最終5億(前作比66%)

0 6 5 ブレイブ ストーリー
/7/1(土)~8/6(日)の37日間
/動員 156万5502人 興収18億1098万1400円

/8/5(土)~6(日)の2日間
/動員 4万2241人 興収 5140万2050円 339scr.(前週比59.7%)



「太陽」
8/5(土)~6(日)の2日間
動員 3084人 興収 463万6900円 3scr.
※銀座シネパトス初日2日目動員、興収レコード


「ラブ☆コン」
7/15(土)~8/6(日)の23日間
動員 34万969人 興収 3億9579万6950円


「トランスアメリカ」
7/22(土)~8/6(日)の16日間
動員 1万3387人 興収1597万8800円


「タイヨウのうた」
6/17(土)~8/6(日)の51日間
動員 78万3818人 興収 9億9761万3130円


「サイレントヒル」
7/8(土)~8/6(日)の30日間
動員 37万9144人 興収 5億164万7700円


「やわらかい生活」
6/10(土)~8/6(日)の58日間
動員 2万6069人 興収 3468万4360円


「花よりもなほ」
6/3(土)~8/6(日)の65日間
動員 24万1267人 興収 2億9534万6260円


「不撓不屈」
6/17(土)~8/2(水)の45日間
動員 34万387人 興収 4億3028万6180円


「カーズ」
7/1(土)~8/6(日)の37日間
動員 156万5502人 興収18億1098万1400円

8/5(土)~6(日)の2日間
動員 4万2241人 興収 5140万2050円 339scr.(前週比59.7%)


「Death Note デスノート前編」
6/17(土)~8/4(金)の49日間
動員 217万9951人 興収 27億3836万1200円 FR終了

8/5(土)~6(日)の2日間
動員 8527人 興収 1119万6450円 MO94scr.


「ハードキャンディ」
8/5(土)~8/6(日)の2日間
動員 1503人 興収 225万9700円 シネマライズ1scr.


「時をかける少女」
7/15(土)~8/6(日)の23日間
動員 2万741人 興収 3006万9300円 9scr.
※テアトル新宿 前週比144%


「ハチミツとクローバー」
7/22(土)~8/8(火)の18日間
動員 22万5673人 興収 2億9714万1480円 110scr.



考察
上位は変わらず。トップ3強し。
その後に新作が続く展開。当分はこの形となりそう?。
来週というか、今週末は、お盆休みで興行収入が上がりそうですが
どうなるか興味深いところです。

まあ、夏休みということもあってアニメ系というか
子供向けが強いでしょうが。。

いつもの興収比較


第一週 第二週 第三週 第四週 第五週 第六週 第七週 第八週 第九週
 賢者の石 第一作
15.7億→37.0億→66.0億→不明 →不明 →146.0億→159.0億→169.0億→不明 
 秘密の部屋 第二作
20.5億→46.3億→66.4億→81.8億→94.6億→不明 →135.7億→147.1億→153.0億
 アズカバンの囚人 第三作  
18.7億→42.0億→58.6億→71.1億→85.2億→94.7億→102.4億→115.6億→119.3億
 炎のゴブレット 第四作
16.9億→36.2億→53.6億→59.1億→69.5億→不明 →95.5億 →100.9億→103.5億 

 ナルニア物語 第一章
10.5億→23.6億→33.0億→43.9億→52.0億→58.2億→61.1億→63.9億→64.8億
 THE 有頂天ホテル  
*5.7億→16.5億→26.6億→35.4億→43.0億→47.5億→51.6億→54.5億→56.5億
 フライトプラン 
*6.0億→14.4億→20.4億→24.8億→28.0億→30.0億
 名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌
*5.3億→10.3億→14.9億→25.4億→27.3億→28.5億→29.2億→29.5億 
 ドラえもん のび太の恐竜2006
*4.3億→*9.0億→12.7億→18.0億→25.9億→30.3億→31.5億→31.5億

 海猿
*9.6億→23.5億→35.5億→45.8億→52.8億→58.3億→62.5億→65.3億→67.4億
 ダ・ヴィンチ・コード 
12.8億→36.0億→52.2億→62.7億→70.5億→76.1億→80.6億→83.3億→不明  

 カーズ
*3.8億→*7.8億→10.5億→14.1億→不明 →18.1億
 ミッションインポッシブル3
14.3億→25.0億→34.5億→39.3億→42.5億
 日本沈没
*6.0億→18.9億→26.0億→31.8億
 パイレーツ・オブ・カリビアン 
19.3億→37.5億→51.2億
 ゲド戦記
*9.0億→25.0億



カーズは。。いわゆるコケたというやつですね。。
ディズニーのCG映画は、これで撤退かも?
車の擬人化が感情移入できない。なんて意見も聞いたりしてて
どうなんでしょう。

そしてミッションインポッシブル35週目にして失速。
有頂天ホテルを下回るペースか。最終60億前後?。

日本沈没も似たような感じ。先週、先々週は、オッという感じでしたが
こちらもやや失速気味。来週は3位転落まで。。

パイレーツ・オブ・カリビアンは、まだまだ好調も
残念ながらハリポタペースから脱落。。ダ・ヴィンチにも負けてしまい
ダ・ヴィンチ以下も。。

逆にゲド戦記が凄い追い上げ?で2週目25億到達
海猿を超えたような、似たようなペース。

まあ、どれも今週末のお盆休みで、一気に稼ぐ可能性もありえる?
なので、興味深くはあります。
今までのパターンだと、たいして変化は、ないんですけどね。。(ゴールデンウィークとか
そこは、お盆休み。何かがあるかもしれません。(なんのこっちゃ(苦笑い

新作紹介


劇場版 仮面ライダーカブト GOD SPEED LOVE
仮面ライダー

解説: 「仮面ライダー」シリーズ生誕35周年を迎え、
シリーズ史上最大のスケールで繰り広げられるアクションムービー。
隕石(いんせき)の衝突により地球消滅の危機が迫る中、
仮面ライダーカブトが悪に立ち向かう。
監督はテレビシリーズ同様石田秀範が務め、
ヒーロー役はおなじみの水嶋ヒロがふんする。
シリーズ初となる宇宙での戦闘シーンや、
謎に包まれた“黄金の仮面ライダー”の出現など、見どころ満載。

ストーリー: 巨大な隕石が地球に衝突したことにより、
海水が干上がってしまうという未曾有の事態が発生した。
秘密機関ZECT<ゼクト>に属する仮面ライダーカブトらは、
人類を危機から救うべく立ち上がるが、
ワームと呼ばれる正体不明の地球外生命体に行く手を阻まれてしまう。


劇場版 NARUTO-ナルト-
大興奮!みかづき島のアニマル騒動(パニック)だってばよ

ナルト

解説: 人気アニメシリーズの劇場版第3弾は、
忍者と動物の珍道中を描いた冒険アドべンチャー。
ナルト一行が「月の国」の王子を無事にみかづき島に連れて帰る途中、
次々と起こるトラブルに巻き込まれていく。
監督と脚本は都留稔幸、声優はおなじみの竹内順子や中村千絵が務める。
原作やアニメでは描かれたことのない、夏らしい衣装を身にまとったナルトが、
ワガママ王子と動物たちに振り回される姿は必見。

ストーリー: “月の国”の王子を故郷のみかづき島まで連れて帰る
という任務に就いたナルトたち一行は、
王子のワガママや超お金持ちの彼が独断で購入してしまった
サーカス団たちの世話に四苦八苦。島にたどり着くと、
恐ろしい忍術を操る謎の忍者3人組が待ち構えていて……。


森のリトル・ギャング
リトルギャング

解説: 『シュレック』や『マダガスカル』を手がけた
ドリームワークスアニメーションによる、
フルCGアニメのファミリー・アドベンチャー。
森の小動物たちが食糧を調達するために人間の住宅地に進入し、
騒動を繰り広げる様をコミカルに描く。
監督は『アンツ』のティム・ジョンソンと本作が監督デビューとなる
カレイ・カークパトリックが担当。
声優陣にはブルース・ウィリスやニック・ノルティのほか
アヴリル・ラヴィーンらスターが勢ぞろいする。
かわいくて個性豊かな小動物たちの奮闘ぶりと、
CGによって作り出された生き生きとした表情は必見。

ストーリー: 家族のように暮らしているカメのヴァーン、
リスのハミーたちが冬眠から目覚めると、
自分たちの森は人間たちの都市化計画によって、
公園ほどの大きさになってしまっていた。
途方に暮れるヴァーンたちの前に現れたのは、
孤独に生きるアライグマのRJ。
RJは、人間界の食べ物がいかにおいしいかを仲間たちに教え、
人間界に食糧を調達しに行くことを提案するが……。


釣りバカ日誌17 あとは能登なれ ハマとなれ!
釣り馬鹿日誌

解説: ハマちゃんとスーさんの“釣りバカ”コンビが、
釣りと人助けに大奮闘する大人気シリーズ第17弾。
おなじみハマちゃん役の西田敏行と、スーさん役の三國連太郎が、
石川県の金沢や輪島を舞台に、愉快痛快のドタバタ人情劇を繰り広げる。
今回のマドンナ役には、『四日間の奇蹟』の石田ゆり子がふんする。
浅田美代子や谷啓らおなじみのメンバーのほか、
北海道で絶大な人気を誇る大泉洋が仲間入りを果たした。
加賀百万石の城下町や能登半島の風景に、
日本の情緒ある風情が映し出されている。

ストーリー: “釣りバカ”サラリーマンのハマちゃんこと
浜崎伝助(西田敏行)が務める鈴木建設営業三課に、
元マドンナ秘書の沢田弓子(石田ゆり子)が再就職で入社した。
新しい仲間が増えたことで沸き立つ三課メンバーだったが、
ハマちゃんは弓子のどこか悲しげな表情が気になって……。


単館上映版


◆ハード キャンディ 
ハードキャンディ

解説: 無垢な愛らしさを持つ14歳の少女と、
彼女と出会い系サイトで知り合った
中年フォトグラファーの危険な駆け引きを描いたサスペンス。
監督はサンダンス映画祭で絶賛された新鋭デイヴィッド・スレイド。
キュートな少女の顔と、大人の男を冷徹に追い詰める
二面性を持ったヒロインに新星エレン・ペイジ、
彼女に翻ろうされる男を『オペラ座の怪人』の
パトリック・ウィルソンが演じる。
日本のおやじ狩り事件から発想を得たという
ストーリーにハラハラさせられること必至。

ストーリー: 出会い系サイトのチャットで知り合った
14歳の少女ヘイリー(エレン・ペイジ)と32歳の売れっ子フォトグラファー、
ジェフ(パトリック・ウィルソン)。
キュートなヘイリーが気に入ったジェフは、彼女を自宅に誘い込む。
いつの間にか気を失ったジェフは、
股間むき出しの状態でキッチン台に縛り付けられていて……。


◆太陽
太陽

解説: ロシアの鬼才アレクサンドル・ソクーロフが、20世紀の権力者を
取り上げた『モレク神』『牡牛座』に続き、昭和天皇を主人公にした問題作。
神と崇められ、戦争に翻ろうされた天皇が、
終戦から一転して「人間宣言」へ至る苦悩と孤独を詩的なタッチで描く。
昭和天皇役には映画、舞台以外にも多方面で活躍するイッセー尾形がふんし、
桃井かおり、佐野史郎が共演。天皇ヒロヒトの人間的側面に迫る本作は、
第55回ベルリン国際映画祭など世界各地で絶賛された。

ストーリー: 1945年8月、待避壕(敵の砲弾などを避けるために掘った穴)
もしくは生物研究所で暮らしていた昭和天皇ヒロヒト(イッセー尾形)は、
自分を神と崇める側近たちに孤独を覚えていた。
唯一の安らぎは生物標本を眺める時だけで、
戦争終結に苦悩する天皇は日本が焦土と化す悪夢にうなされる。
そして、連合国占領軍総司令官マッカーサー(ロバート・ドーソン)
との会談の日が訪れる。


◆水の花
水の花

解説: 母親に捨てられたトラウマを抱える少女が、
異父妹との交流を通して成長していく姿を見つめた人間ドラマ。
思春期の少女の内面の変化を静謐(せいひつ)な映像で丁寧に描き、
第56回ベルリン国際映画祭キンダーフィルムフェスト・コンペティション部門で絶賛された。
監督は、第15回PFFスカラシップ作品となる本作で
長編デビューを果たした木下雄介。
『青いうた』の寺島咲と、映画初出演となる
妹役の小野ひまわりの存在感が際立つ。

ストーリー: 父親と2人で暮らす中学生の美奈子(寺島咲)は、
幼いころに母親に捨てられたというトラウマを抱えながら生きていた。
ある日、幼なじみから、美奈子の母親を町で見かけたと知らされ、
母への憎悪と異父妹の優(小野ひまわり)に対する嫉妬を抱く。
そんなとき偶然、町で優を見かけた美奈子は、
優を誘って亡き祖父母が住んでいた家に向かう。


◆I am 日本人 
日本人

解説: 日系アメリカ人の目を通して、現代の日本の姿を見つめ直した人間ドラマ。
古き良き日本の心を持つヒロインが、
カルチャーギャップと闘いながら成長する姿を温かく描く。
本作でスクリーンデビューを飾った森本クリスティーナが、
等身大のヒロインを生き生きと演じている。
“熱い男”森田健作が製作、企画、原案、脚本と出演の5役を担当。
国際化の波に押され気味の日本人に、
日本人本来の美しさを思い出させてくれる秀作。

ストーリー: カリフォルニア育ちの日系三世のエミー(森本クリスティーナ)は
高校卒業後、憧れの日本への留学を決意する。
彼女は叔父の(森田健作)のところに下宿することになるが、
洋風の家具に埋め尽くされた彼の部屋に驚く。
今の日本には、日系一世の祖父から聞かされていた
“日本”の姿はどこにもなくなっていた。


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