広~く浅~く様々な事象を取り上げてみちゃったりしてます。 つまんなかったらごめんよぉ

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なんていうか、驚かされます映画ランキング。
早速、いってみましょう。


2006年7月8日~7月9日全国ランキング
順 先 タイトル
1 - M:i:III
/7/8(土)~9(日)の2日間(先行、先々行含む)
/動員 107万4025人 興収 14億3486万150円 800scr. 10週 最終80億
/(前作対比 103%)

2 1 カーズ
/7/1(土)~9(日)の9日間
/動員 67万9917人 興収 7億8486万5000円

/7/8(土)~9(日)の2日間
/動員 23万4125人 興収 2億8712万2800円 650scr. (前週比57.7%)

3 - ブレイブ ストーリー
/7/8(土)~9(日)の2日間
/動員 18万9498人 興収 2億4300万50円 363scr. 6週 最終20億

4 2 デスノート 前編
5 - サイレントヒル
/7/8(土)~9(日)の2日間
/動員 8万6619人 興収 1億2216万1600円 175scr. 6週

6 3 ダ・ヴィンチ・コード
/5/20(土)~7/9(日)の51日間
/動員 642万1727人 興収 83億2848万2880円 330scr.

7 4 トリック 劇場版2
/6月10日(土)~7/9(日)の30日間
/動員 144万3828人 興収 18億7598万5975円 ※前作比168.3%

/7/8(土)~9(日)の2日間
/動員 7万5896人 興収 1億193万6450円 281scr.

8 5 着信アリFinal
/6/24(土)~7/9(日)の16日間
/動員 39万9359人 興収 5億1万2010円

/7/8(土)~9(日)の2日間
/動員 5万7059人 興収 7275万9600円 247scr.

9 7 タイヨウのうた
/6/17(土)~7/9(日)の23日間
/動員 56万3782人 興収 7億1631万950円

10 6 バルトの楽園(がくえん)
/6/17(土)~7/9(日)の23日間
/動員 67万3502人 興収 7億3035万9590円 304scr.



「LIMIT OF LOVE 海猿」
5/6(土)~7/9(日)の65日間
動員 518万3527人 興収 68億8018万3260円 ※前作対比415.7%


「嫌われ松子の一生」
5/27(土)~7/9(日)の44日間
動員 91万6420人 興収 11億9755万3365円 MO33scr


「やわらかい生活」
6/10(土)~7/9(日)の30日間
動員 1万8594人 興収 2507万3200円


「陽気な~」
5/13(土)~7/9(日)の51日間
動員 14万6385人 興収 1億9311万2960円


「テニスの~」
5/13(土)~7/9(日)の58日間
動員 10万6978人 興収 1億3333万7400円 .


「ジャケット」
5/20(土)~7/9(日)の51日間
動員 2万6636人 興収 3329万7960円


「花よりもなほ」
6/3(土)~7/9(日)の37日間
動員 23万6258人 興収 2億9165万6660円


「男たちの大和/YAMATO」
動員 414万人 最終興収 50億9000万円


考察
なんと、ミッションインポッシブル3初登場1位です。
しかも初週14億って!?。。

話題だったダ・ヴィンチ・コードを超える記録。。
凄まじいです・・。

が、よくよく見れば、先々行・先行公開を含むって。。
実質3週目じゃないですが。。反則のような。。(苦笑い

これが、今後どのように伸びるのか、
初週14億の勢いどおり→ダ・ヴィンチ・コードレベルの
最終80億前後までいくのか?
それとも
実質3週目ということで→ドラえもん・コナンレベルの
最終30億前後か?。

実に興味深いです。

ということで、まだまだ続く興収比較


第一週 第二週 第三週 第四週 第五週 第六週 第七週 第八週 第九週
 賢者の石 第一作
15.7億→37.0億→66.0億→不明 →不明 →146.0億→159.0億→169.0億→不明 
 秘密の部屋 第二作
20.5億→46.3億→66.4億→81.8億→94.6億→不明 →135.7億→147.1億→153.0億
 アズカバンの囚人 第三作  
18.7億→42.0億→58.6億→71.1億→85.2億→94.7億→102.4億→115.6億→119.3億
 炎のゴブレット 第四作
16.9億→36.2億→53.6億→59.1億→69.5億→不明 →95.5億 →100.9億→103.5億 

 ナルニア物語 第一章
10.5億→23.6億→33.0億→43.9億→52.0億→58.2億→61.1億→63.9億→64.8億
 THE 有頂天ホテル  
*5.7億→16.5億→26.6億→35.4億→43.0億→47.5億→51.6億→54.5億→56.5億
 フライトプラン 
*6.0億→14.4億→20.4億→24.8億→28.0億→30.0億
 名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌
*5.3億→10.3億→14.9億→25.4億→27.3億→28.5億→29.2億→29.5億 
 ドラえもん のび太の恐竜2006
*4.3億→*9.0億→12.7億→18.0億→25.9億→30.3億→31.5億→31.5億

 海猿
*9.6億→23.5億→35.5億→45.8億→52.8億→58.3億→62.5億→65.3億→67.4億
 ダ・ヴィンチ・コード 
12.8億→36.0億→52.2億→62.7億→70.5億→76.1億→80.6億→83.3億→**.*億 
 カーズ
*3.8億→*7.8億
 ミッションインポッシブル3
14.3億



さて先週1位カーズ、予測では最終50億の裏技は
今週も見えず。。現段階ではドラえもん以下。。はてさて
どうなるのでしょう?
ただ単に誤字だったのかもしれませんね(苦笑い

あ、今、思ったのですが来週から子供は夏休み。
子供向け映画は、これから稼ぎどころなのかも!?。
また来週の興味が増えました。

新作紹介


M:i:III
m3

解説: トム・クルーズが製作と主演を兼ね、
名作TVドラマ「スパイ大作戦」をリメイクした
人気スパイ・アクションのシリーズ最新作。
第3弾となる今作は、TV界出身の新鋭J.J.エイブラムズが監督に抜擢され、
絶体絶命の危機の中でミッションを遂行する敏腕スパイ、
イーサン・ハントの活躍を描く。
『カポーティ』でアカデミー賞の主演男優賞に輝いた
フィリップ・シーモア・ホフマンが、
トムを罠にハメる悪役を怪演している点も見逃せない。

ストーリー: 不可能なミッションを遂行してきた
天才的スパイのイーサン・ハント(トム・クルーズ)は、
敵の罠に落ち、前例のない衝撃的な計画に翻ろうされてしまう。
イーサンは己との戦いを克服し、
成功率0%の任務を成し遂げるため、
ヨーロッパやアジアへと飛ぶ。
そして最高機密組織I.M.F.の新たなるメンバーと
ともに任務を遂行するが……。


ブレイブ ストーリー
ブレイブストーリー

解説: 宮部みゆきのベストセラー小説を
アニメ映画化した冒険ファンタジー。
不幸のどん底に突き落とされた少年ワタルが、
運命を変えるために飛び込んだ異世界での冒険を描く。
TVシリーズ『青の6号』などで知られる日本最先端の映像制作スタジオ、
GONZOが映像を手掛ける。
主人公・ワタルの声を務めるのは女優・松たか子。
そのほか、大泉洋、常盤貴子といった豪華な顔ぶれが
声優として参加している。広大なファンタジーの世界と、
ストーリーに内包される普遍的なメッセージが心を引く。

ストーリー: どこにでもいる平凡な小学5年生のワタルは、
父親の家出と母親の自殺未遂を機に不幸のどん底に突き落とされてしまう。
あまりにもつらい自分の運命を変えたい気持ちに駆られたワタルは、
転校生のミツルに教えてもらった“運命を変える扉”を開け、
ありとあらゆる冒険が待つ幻界へ飛び込むが……。


サイレントヒル
サイレントヒル

解説: 全世界で累計530万本以上の売り上げを記録した
同名ゲームを実写版として映画化したホラームービー。
ゲーム版の熱狂的なファンである『ジェヴォーダンの獣』のクリストフ・ガンズが
監督に抜擢され、壮大なオープンセットと
最新鋭の特殊効果を融合させた未曾有の映像美を構築した。
娘への愛情だけを胸に霧と闇の街をゆくヒロインを、
『ネバーランド』のラダ・ミッチェルが熱演。
恐怖だけではなく、エモーショナルなドラマ性が物語に厚みを与えている。

ストーリー: 「サイレントヒル……」と謎の言葉を発して
悪夢にうなされながら失踪してしまった
最愛の娘シャロン(ジョデル・フェルランド)を探すため、
ウェストバージニア州の街“サイレントヒル”を
訪れた母親のローズ(ラダ・ミッチェル)。
彼女は、忌まわしい過去がある呪われたこの街で、
想像を絶する恐怖に襲われる……。


単館上映版


◆チーズとうじ虫 
チーズ

解説: まったくの素人である加藤治代が監督を務め、
ガンに侵された母親の闘病生活と死を追ったドキュメンタリー。
病を抱えつつも笑顔を絶やさない母親と、
高齢の祖母との何気ない日常生活を、小さな田舎町の自然とともに淡々と映し出す。
闘病の壮絶さや感傷に陥ることなく、家族との時間を静かに見つめた本作は、
2005年山形国際ドキュメンタリー映画祭小川紳介賞&国際批評家連盟賞をW受賞したほか、
ナント三大陸映画祭ドキュメンタリー部門最高賞を受賞したなど各地で絶賛された。

ストーリー: ガンを患う母親の看病をしている加藤治代は、
母の発病から3年後に撮影を始める。
畑仕事に精を出したり油絵を描いたり、
限られた命を精一杯生きる母と、
高齢の祖母との何気ない日常風景がカメラに収められていく。
母の死後、加藤の撮った映像を繰り返し観ながら娘の思い出をたどる祖母と、
自身の心情を記録していく。


◆ゆれる 
ゆれる

解説: 『蛇イチゴ』の西川美和監督が兄弟を主人公に、
家族のきずなや絶望からの再生を描くシリアスドラマ。
旧知の女性が転落死したことをきっかけに、
法廷で裁判にかけられる兄と弟の姿を見つめる。
『スクラップ・ヘブン』のオダギリジョーが“自由人”の弟を熱演。
その兄役に『バッシング』の香川照之。
実際撮影中に意気投合したという2人の息の合った演技が素晴らしい。
人間のどろどろとした感情やエゴとそこからの救いを描く。

ストーリー: 東京でカメラマンとして成功している
猛(オダギリジョー)は母の一周忌で帰省する。
彼は実家のガソリンスタンドを継いだ独身の兄の稔(香川照之)や、
そこで働く幼なじみの智恵子(真木よう子)と再会し、
3人で近くの渓谷に行くことにする。猛が単独行動している間に、
稔と渓谷にかかる吊り橋の上にいた智恵子が転落する。


◆2番目のキス 
はじめて

解説: 英国の人気作家、ニック・ホーンビィのベストセラー・エッセイ
「ぼくのプレミア・ライフ」を基にしたラブ・コメディ。
誰もが避けて通れない恋の駆け引きを魅力たっぷりに描く。
気立てのいいヒロインを演じるのは、
『チャーリーズ・エンジェル』シリーズのドリュー・バリモア。
『TAXI NY』のジミー・ファロンが野球となると人が変わる恋人役を熱演している。
人はどこまで相手を受け入れられるのかが試される究極の一本。

ストーリー: 数学教師のベン(ジミー・ファロン)は、
リンジー(ドリュー・バリモア)の会社に
生徒を連れて社会見学に行ったとき彼女に一目惚れする。
ビジネスエリートの彼女と一介の教師の彼は
まるで住む世界が違ったがつき合い始める。
すべてはうまく行くように思えたのだが、
ベンがボストン・レッドソックスの熱狂的なファンだったことから問題が生じて……。


◆ローズ・イン・タイドランド 
ローズ

解説: 悲惨な現実を生きる少女ジェライザ=ローズが、
少女ならではのイマジネーションを使って、
奇妙で不可思議な冒険を繰り広げるファンタジー。
アメリカの人気作家ミッチ・カリンの「タイドランド」を、
『ブラザーズ・グリム』の鬼才テリー・ギリアムが、
奇想天外なギリアム版「不思議の国のアリス」に仕上げた。
少女ジェライザ=ローズ役にふんした、
カナダ出身の天才子役ジョデル・フェルランの大人顔負けの芸達者ぶりも必見。

ストーリー: 10歳の少女ジェライザ=ローズ(ジョデル・フェルランド)は、
元ロックスターでジャンキーのパパ(ジェフ・ブリッジス)と同じく、
ジャンキーのママ(ジェニファー・ティリー)と共に暮らしいていた。
ある日、オーバードーズでママを亡くしたパパとジェライザ=ローズは、
バスに乗ってテキサスにあるお祖母ちゃんの家を目指す。


◆胡同(フートン)のひまわり 
フートン

解説: 『こころの湯』などで世界的に注目される
中国の俊英チャン・ヤン監督のヒューマンドラマ。
30年にわたる画家親子の愛と葛藤(かっとう)の日々を、
文化大革命や自由化の波を背景に描きながら、
激動する中国の変化もあぶりだす。
シャンヤン役は3世代の異なる新鋭たちが演じ、
母親役を『ラスト・エンペラー』のジョアン・チェン、
父親役は実力派俳優スン・ハイインが好演。
急速な近代化の影で消えゆく胡同(フートン)で営まれる、
懐かしくも温かな心の交流が胸を打つ。

ストーリー: 1976年、9歳のシャンヤン(チャン・ファン)は、
近所の子どもたちと気ままに遊ぶ自由な日々を送っていた。
しかし、文革で強制労働にかり出されていた
父親ガンニャン(スン・ハイイン)が6年ぶりに帰ってきたことで、
状況は一変。絶たれた画家への夢を息子に託し、
厳しい英才教育をほどこす父にシャンヤンは激しく反発する。




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